ヤフーニュースより抜粋。

三谷幸喜脚本・小栗旬主演で、鎌倉幕府二代執権・北条義時を中心に描く大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(NHK)。6月19日放送の第24回『変わらぬ人』では、源頼朝大泉洋)の弟・範頼(迫田孝也)と長女・大姫(南沙良)が、それぞれ頼朝の影響によって、悲劇的な最期を遂げる様が描かれた。

毎週楽しみに見てます。
気になれば正史を調べそのキャラの最後を知り、次週を憂う。
放送後は大体そんな感じですね。
そんなわけで、この両者の最期もわかってはいたんですが、まさかそこに関連性を出してくるとは思わなかったですね。
本当毎回展開がエグくて軽く涙目。
しかしながら、そこに持っていくまでの構成が良く出来ていて本当毎回関心するんですよね。
会心の脚本だと思ってます。
各キャラの最期は知ってますが、そこに至るまでのドラマ、どう描かれるか楽しみでたまらないですなあ。
癒しのティモンディはどこまで描かれるのか・・・!